玉ちゃんとは、超優良企業・(株)ユニプロス通信を水面下で支えている
頭脳明晰な参謀で、道幸武久氏の片腕と評されている。

彼との初めての出会いは、私が勤務する会社近くのあるホテル。

「切れ者」と聞いていたので、スーツをビシッと着こなした
痩せた感じの人をイメージしていたが、本物は全く違った。

くまのプーさん、であった。

本人はここ↓↓
http://www.infojapan.jp/prof/tamanuki.htm

しかも、予備校生がよく着るスェットセーターを着ている。
ホリエモン世代とはこんなものなんだろう。

感心したのは、とんでもない勉強家であったこと。
それと、多くの修羅場(ビジネスで)を潜り抜けてきた
タフさも身に付けている。
事業家そのものであった。

玉ちゃんのお父上は大実業家。
国家レベルの仕事にも携わっている。
血は争えないものだ。


優秀な経営者ほど、自分以上の能力を持つ部下を回りに置くという。

私も人間力を磨いて、私の脇を、頭の切れる美人スタッフで
固めることを決心している。